原油高・金利上昇・2029年問題。
御社の利益を食い潰す3つの壁を、IT教育で突破しませんか?
2026年は、原材料高・物流費高騰・金利上昇により、
“社員の生活不安”と“企業の生産性低下”が同時に進む年です。
この2つのリスクに備えるためには、
社員教育が企業の最重要テーマになります。
日経新聞、テレビ朝日『モーニングショー』、朝日新聞など多数のメディアで警鐘を鳴らしてきた川淵ゆかりが、貴社に合わせた処方箋を直接指導します。
原油高の影響が電気代等に直撃する今夏までに、生産性を引き上げる組織体質を作る必要があります。今、教育を始めることが、夏以降の利益を守る最短ルートです。
そのためには、既存社員も含めた従業員教育は非常に重要です。
全社一丸となり、未曽有の危機に立ち向かいましょう。
今年の対応は、来る「2029年問題」の
・ITスキルを持つ新入社員獲得
・従業員離職防止
・生産性低下防止
・企業評価アップ
・広がる企業格差に勝ち残る
にもつながるため、研修内容は非常に重要です。
キャリア&ライフデザインラボのIT研修は他のIT研修とは大きく違います!
※ITスキル講座は助成金対応となっております。
●事前研修
従業員が受講に積極的になるための「事前研修」付き。
「研修受講が従業員自身の収入や家計にどのように影響するか」といったITだけでなく、お金の視点からも受講の必要性を説明します。
●家計経済セミナー(オプション)
住宅ローンの返済額アップや物価の上昇、教育資金や老後の生活など従業員は常に家計に不安を抱えています。
特に2026年4月は、従業員の家庭に『変動金利型住宅ローン金利上昇』の通知がくる時期です。家計の不安は生産性を下げてしまうため、今こそ『お金とIT』のダブル教育が必要となります。
家計に必要な「金利・為替・株価」といった知識からスタートし、この知識を企業の経営知識(原材料・物流コストアップ、借り入れリスクアップなど)まで広げることで、業務改革の必要性に気付いてもらえるセミナーとなっています。
●ITスキル講座
1)ITリテラシー講座
企業が必要とする「AIにできること・できないこと」「クラウドの活用メリット」「DX・AXの必要性」
「モダナイゼーションとは何か」といった解説をします。
2)IT学習講座
ITパスポート合格レベル(ハードウェア・データベース・セキュリティ・ネットワーク)を学習。
2029年度のITスキルを持つ新入社員に指示を出せる中堅社員に育て上げます。
また、ITパスポート(国家試験)受験による合格者数公開は、企業の評価をアップさせ、
次年度以降の新卒採用に効果的です。
※ ITパスポート合格者には、上位の情報セキュリティ・基本情報の受験サポートも可能です。
3)プログラミング講座
AI が進化する中、AIが作ったプログラムを審査できる力の付くアルゴリズム力重視の講座です。
数十本のプログラム作成実践でプログラムが「作れる・読める」力を付けます。
ただ、サンプルコードを移すのではなく、『自分の住宅ローン返済額や資産運用結果が金利上昇で
どう変わるか』といった、社員が自分事として熱中できるお金に関するプログラム作成を通じて、真のIT論理思考を養います。
学習するプログラミング言語はJavaです。
Javaは厳格なルールがあるため、論理的思考(アルゴリズム)を学ぶのに最適であり、多くの企業システムで採用されている信頼の言語です。
プログラミング初学者がつまずくのは、エラーやバグです。ここで時間をとられて挫折する人は多数ですが、講師自ら受講生の作成したプログラムのチェック&個別指導で、プロ並みに仕上げることができます。
研修の効果
- 社員のIT理解が深まり、業務効率が向上
- 家計不安が軽減し、離職防止につながる
- DX推進の基礎が社内に根付く
- ITパスポート合格者数の公開で企業評価が向上
- 2029年問題に備えた人材育成が進む
【限定3社】
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